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2011.04.19

「こころの復興」にむけて

共感疲労を意識しながら、「一日も早く」にとらわれず、冷静に。

多様であることに寛容である気持ちと社会こそ、求めたいものです。

香山リカさんの3つのコラムを読みながら、そう思いました。

知らないことを知っている、気づかないことに気づく人ってすばらしいとも。

***

※ケイタイ等、環境によってはアクセスできないと思いますが、以下ぜひ。

〔香山リカの「こころの復興」で大切なこと〕
(ダイヤモンド・オンライン)

「一日も早く」にとらわれない (2011/4/5)
http://diamond.jp/articles/-/11751

被災していない人にも「共感疲労」という苦しみがある(2011/4/12)
http://diamond.jp/articles/-/11844

大きな出来事があったからといって人は急に変わらない(2011/4/19)
http://diamond.jp/articles/-/11932

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コメント

よい記事をお教えくださってありがとうございます。
現地で比較的元気に動いている人がどこまでもつのかと思いつつ
実は自分も結構追い込まれています。
悩ましい事が続いておりまして。

球場でガス抜きしてる感じ。

なかなか鋭くやさしい3本ですよね。

日々落球しても、取った!アピールすれば、角度と人によっては判定も動くかもですね。

仮に落球しても、ドンマイで励まし合う、内外野でありたいですよ。

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